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HONKI MODE株式会社 本気モード
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システム開発・業務自動化 / SYSTEMS & AUTOMATION

いまの業務に、
必要な技術を。

紙をデータにする。画面の作業を任せる。
分かれたシステムをつなぐ。社内知識を活かす。
業務と効果から、必要な方法を組み合わせます。

YOUR OPERATIONS, CONNECTED.

紙・FAX既存画面Excel・DB
BUSINESS RULES業務・権限・データ承認 / 例外処理 / ログ
AI-OCRRPAComputer UseAPIAI基盤

技術選定の概念図。実環境への接続は行っていません。

CHOOSE THE RIGHT METHOD

何を変えたいかで、
選ぶ技術が変わる。

得意なことと、人が確かめることをセットで設計します。
利用するサービス・環境・送信先は、案件ごとに選定します。

DOCUMENT TO DATA

紙の情報を、
使えるデータに。

請求書や伝票を読み取り、項目を抽出。形式を整え、確認した内容を次の業務へ渡します。

紙・画像→読み取り・整形→確認・登録

向いている仕事

請求書・注文書・紙の日報など、繰り返し入力している情報。

設計時に確かめること

読み取り精度、必須項目、照合ルール、確認が必要なデータの戻し先。

進め方の詳細:業務が動く流れを見る ↗

DESIGNED TO KEEP WORKING

動いた後も、
使い続けられるように。

01 / CONTROL

任せる範囲を決める

読み取り、更新、送信、承認。業務に必要な権限と、人へ戻す条件を設計します。

02 / VERIFY

例外と品質を確かめる

読めない帳票、重複データ、画面変更、通信失敗など、実務で起きるケースを検証します。

03 / OPERATE

記録し、止めて、戻せる

実行ログ、監視、停止・再開、バックアップ・復旧を、業務の重要度に合わせて整えます。

YOUR OWN AI FOUNDATION

実務を動かした、その先へ。

AI-OCRやシステム連携で整えた情報を、会社の知識に。自動化で残る記録を、判断と改善に使える基盤へ育てます。

データ・権限・運用を、つながる設計に。

更新方法や情報の管理範囲を決めることで、社内検索やAI活用へ展開しやすくなります。必要性と費用を確かめ、次の段階を選びます。

技術の詳細:AI基盤の考え方を見る ↗

HONKI MODE / TIFG

つくるのは、
開発チーム TIFG。

本気モードの社内開発部門TIFGを中心に、地域の技術者、東欧エンジニア、SAMI Japanなどの協力先の専門性を組み合わせます。業務理解から運用までの担当を明確にして進めます。

本気モードとSAMI Japanのメンバー
現場の課題を、チームで技術につなぐ。

LET’S START FROM YOUR WORK.

毎日の「この作業」、
一緒に見直しませんか。

対象の仕事が一つ決まると、改善が具体的になります。
業務の整理から、費用と効果の見通しまで。